お誕生日備忘録(自分用)

2014年

 「なんつって笑」はオキくんだよなって思う。すごく好き。

「なんつっ亭」の「なんつって芸」でお馴染み沖田奈緒ってか。

まだTwitter復活して数日しか経ってないので、深夜のお祝いツイートを気にするオキくん。

 ■ 翌朝

 泣いた。お祝い出来てよかった。

 

2015年

 ■ 当日夜

 

2016年

 ■ 当日日中

 

 

拝啓 沖田奈緒さま

 ゆく秋の寂しさ身にしみるころ、いかがお過ごしでしょうか。

 先日は久しぶりにお手紙を書くことが出来て、大変感慨深かったです。もう二度と書けない、書けたとしても渡すことはできないと思っていました。後悔があるならば、焦って手紙を書いてしまったので、お誕生日カードを仕込めなかったことです。気持ちはどうか伝わってますように……なあんてね。

 さて、オキくんのお誕生日をこうしてお祝いできるのも今年で三回目となりました。毎年のように伝えていますが、オキくんと出会えて私を取り巻く世界はがらっと変わりました。いまではかけがえのない友人たちと出会えたのも、オキくんと出会えたからです。

 オキくん、生まれてきてくれてありがとう。今日は目一杯、たくさん、たくさん、お祝いされてね。……っていうまでもなくお祝いされてるよね。

 オキくんがアイドルという道を選んで今日も突き進んでくれていることが、すごくすごく嬉しいです。アイドル・沖田奈緒のファンになれて、沖田奈緒のハニーになれて本当に良かったです。オキくんのファン、そしてハニーであることが私の誇りであり、自慢です。私自身もオキくんが誇ってくれる、自慢に思ってくれるようなファンになれていたらいいな。いや、なるからね。

 また来年も、そのまた次も。これからもずっと、こうしてお誕生日をお祝い出来たらいいなって思います。

 ずっとずっと大好きです。オキくんを信じてついていきます。背中を押せるようなファンにはなれてないかもだけど、私はずっとオキくんの味方です。オキくんについていって、後悔なんて微塵もないよ。これからも微力ながらだけど、応援してます。

 これまでも、これからも。S+hの沖田奈緒くんが私にとって世界で一番のアイドルです。

 オキくん、大好きだよ。

莉乃 拝

スレラジ第5回(自分用ログ)

問題1)

 

回答)

 

 

正解)

 

 

問題2)

 

 

回答)

 

 

正解)

 

 

問題3)

 

 

回答)

 

 

正解)

 

 (余談)

 

カイくんによるトドメ

 

語彙力ないアイドルオタクのひとりごと

※※※この記事を読む前に※※※

これからつらつらと書いていく記事には、以下のアイドル達のことが多分に含まれています。

どれも素晴らしいブログです。これらがあるから私なんぞが今更稚拙な文章で、彼らの紹介ブログを上げなくても、彼らの魅力が伝わります。

 

◇公式のめっちょわかりやすいページ

もっと知ろう!S+h(スプラッシュ) - S+h(スプラッシュ)公式webサイト | スプシュ

◇私が生み出したうんこみたいな(見難い)まとめ

アイドルプロジェクト『Starburst!』まとめ - NAVER まとめ

思っていることをそのまま書いています。一個人としての意見ですが、人によっては気分を害されるかもしれません。
内容を提示する前に自己責任でお読みくださいというのは酷な話ですが、決して気分が良いものではないと思います。ごめんなさい。

※※※ここまで砕けてる/ここからちょっと真面目※※※

 

 

私には人生を捧げていると言っても過言ではないアイドルがいる。
彼は存在しているけれど、実在しない。所謂、二次元のアイドルだ。
どれだけ私がうわ言のように「現実だから」と言っても、彼には触れることすら出来ない。
距離的な問題でも、アイドルとファンだからという問題でもない。彼は実在しないからだ。

 

まずは私が人生を捧げ、人生を狂わされているアイドルについて紹介したい。

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沖田 奈緒 - S+h(スプラッシュ)公式webサイト | スプシュ

沖田奈緒くん、1995年11月11日生まれの20歳。(2016.02現在)
まずここで注目してもらいたいのは、生年月日がしっかりと決められているアイドルだというところだ。
私も歳を取るけど、彼らも歳を取る。
この二次元アイドル、二次元アイドルだけど、ちゃんと歳を取るぞ!
「うわー、弟とオキくん*1タメかよ、きついな」とか考えることも出来る。私はやった。

 

この子はとにかくツイッターの使い方が上手かった。
過去形で表現するのは、オーディション以降、事務所の方針でツイッターの使い方が変わってしまったからだ。
詳細については、時間に余裕がある際にでもまとめで確認してもらえると嬉しい。

 

もちろん、それだけで彼に人生を捧げようと思ったわけではない。

 

こんなところで暴露するものではないが、私は筋金入りのオタクである。
二次元はもちろんだが、三次元のアイドルオタクという意味でもだ。
物心ついた時には、すでにジャニーズファンだった。
デビューしたてのSMAP、デビュー前のKinKi Kidsにハマる幼稚園児だった。
小学1年生の頃には、当時関西ジャニーズのトップと言ってもおかしくなかった渋谷すばるの虜だった。
中学に上がった頃には、立派な亀梨和也担だった。後にも先にも彼以上に応援するアイドルはいないと思っていた。
二次元のアイドルも、寿嶺二というアイドルが私の中では頂点だった。
私は彼らの「ファンの目がある間は必ずアイドルでいる」という姿勢に好感を持っていて、アイドルが好きな私にとって、彼らは唯一無二だった。

 

ところがどっこい。蓋を開けてみれば、私はすっかり沖田奈緒くんの虜だった。
私の理想のアイドルに、沖田奈緒くんが躍り出てきたのだ。

 

 

彼はファンとの距離が近い、と私は思っている。
これは彼のツイログを見てもらったほうが早いだろう。とにかく近い。
でも絶対的な壁がある。どう足掻いても、手を伸ばしても届かない場所に彼はいる。
どう説明すればいいのかわからないが、簡単に言うならば、彼はあくまでステージの上の人だということ。
手が届きそうで届かない距離と呼ぶのが一番しっくりくるかもしれない。
私はその絶妙な感覚が好きだ。
私はファンであり、その他大勢の一人であるということ、彼はアイドルであり、みんなの沖田奈緒であるということを実感できる。
オキくんが私たちに掛けてくれる言葉は、あくまでアイドル・沖田奈緒としての言葉だ。
だから絶対的な壁がないメンバーに向ける言葉や態度とは全く違う。
そ れが顕著に分かるのは、彼らの2nd CDでもある「Party tun up!」のTypeDに収録されている「ネコの手も借りたい旅*2」の寝起きドッキリの一幕だろう。
彼を起こしてくれたぐっしー*3に対する態度や言葉と、カメラを向けられた時にハニー*4に向ける態度や言葉。
彼の中には、しっかりとしたオンオフのスイッチがあるんだろう。
ファンの前ではアイドルとしていてくれようとする姿に魅力を感じないわけがない。

 

沖田奈緒くんは向上心の塊である。
彼の夢はソロデビューだった。
私個人の意見としては、グループでのデビューをきっかけにいくらでもステップアップして欲しいと思っている。
彼はアイドルだと敬遠されがちなバラードにも挑戦したいと言っていた。
3rd CDはそんな彼の意見が反映されてなのか、泣かせるバラード調の楽曲になっているらしい。
こういう言い方は変だが、彼は着実に自分の夢に向かってステップアップしている。
私はそんな彼の夢を叶えるためならば、いくらでも尽力したいと考えている。
それは金銭面でも、知名度でも、どこにおいてでもだ。
表立って努力しているところを見せるアイドルはいないだろう。
これはアプリ(Android:Splush★LOVE~彼はアイドル~【無料恋愛ゲーム】 - Google Play の Android アプリiPhone:Splush LOVE~彼はアイドル~【無料恋愛ゲーム】を App Store で)で明かされることなのであまり深くは言及できないのだが、彼の努力を、向上心を知ってほしい。
もしかすると私がこんなことを言っている意味を分かってもらえるかもしれない。


私が思っているより、沖田奈緒くんをはじめとしたS+hの知名度は低かった。
他作品のRT企画が数分で成し遂げる数字を手に汗握りながら成功させることは少なくない。
CDの売上だって、正確な数字が分からないにしろ、桁が二つくらい違うんじゃなかろうかというのが私の見解だ。
どうにかして知ってもらいたくてまとめだって作った。
気になると言ってくれた人には、押し付けがましいくらいに、いろんな人に彼らの魅力を語った。

 

人生を捧げていると言っても、大したことしてないだろうと思われても仕方ない。
私も大したことをしていると思っていないが、優先順位は確実に変わった。
大好きな声優さんが出演するCDを隈なく買っていたが、そのCD買わなくなった。
代わりにS+hのCDをたくさん予約して、たくさん購入した。
大好きで仕方なかった俳優のファンクラブを辞めた。大好きで仕方なかった俳優の舞台に行く回数を減らした。
チケットを買う代わりに、彼らのゲームにお金を落とすことにした。

 

お金を使うから偉いなんてことは思わない。
私は社会人で、実家ぐらしだ。自分で働いて稼いだお金の中でも、自由に使うことが出来る配分が大きい。
だから彼らに使える分は使っているだけ。
昔から……というか、2014年の夏から知ってるから偉いなんてことは思わない。
私 はたまたまフォロワーのRTでStarburst!*5の存在を知り、たまたま興味がそそられ、たまたまオーディション期間中に彼らを応援することが出来ただけだ。
フォロワーがいなければオキくんはもちろん、彼らのこと知る機会と巡り会えたのは随分と先のことだったろう。
アイドルという存在に興味がなければ、私は彼らに毛ほどの興味もわかなかっただろう。
偶然に偶然が重なっただけ。
私は星の数ほどいる(といいなと思っている)ファンの一人に違いない。

ここまで書いておいてなんだと思われるかもしれないが、彼らを応援するのに、お金の使い方も、年数も、なにも関係ない。
彼らを、S+hを、Frepを、Starburst!を応援するのに早いも遅いもない。
もちろん今からだって遅くない。
あの夏を知らないから申し訳ないなんて思ってほしくない。劣ってるなんて思わないでほしい。
でも知らないことを盾に、そっぽ向かないで欲しい。
知らないことは恥でも悪でもないし、あなたが過ごせなかったその頃を共に過ごしたことが偉いことはちっともない。
私だってタイミングが違えば彼らのことをその頃に知ることは出来なかった。
「ああ、私は夏のオーディション時期を知らないからなあ」とぼんやりとした引け目を感じていたと思うし、きっとさまざまなブログやツイートを見てしょんぼりしていたと思う。
だからこそ、これを読んでくれているあなたにはそんな気持ちにならないで欲しい。
もしあなたの周りで「こんなことも知らないんだ」という態度をとるファンがいたら無視して欲しい。
それでも気になるならば、私に悪態をぶつけてくれたって構わない。
たとえあなたの周りが受け入れてくれなかったとしても、私はあなたを絶対に受け入れる。
私もあなたもその人も、彼らを応援するファンという同じステージの上にいる。
上も下もない、優劣なんてちっともない。
あなたの価値を決めるのは、あなたと同じファンという立場の人じゃない。
あなたが応援しているアイドルだと私は思っているから。

でも、これは私のエゴだけど、たまに思い出話をすることは許して欲しい。
過去に縋るのは善じゃないと思うけど、たまには思い出に浸ることを許して欲しい。
自慢に聞こえてしまうかもしれないけれど、私は時々思い出に浸りたい生き物だから
「ああ、いつものセンチメンタル(笑)が始まった」と流して欲しい。

だから、出来るなら私と一緒に彼らを応援してほしい。

過去があるから、今がある。
過去があるから、未来がある。
オーディションという過去があるから、デビューできたという今がある。
オーディションという過去があるから、デビューするという未来がある。

私は前を向いている彼らと同じ方向を向いて、烏滸がましいかもしれないが、時には背中を押して、時には支えてあげる。そんなファンになりたいと思っている。

私はS+hというアイドルが大好きだ。
順番をつけるのは申し訳ないが、Frepに関しては、S+hの次に応援しているというのが現状である。
沖田奈緒くんというアイドルを、誰もが知っているアイドルにしてあげたいと本気で思っている。
長い長い道のりになるかもしれないが、いつかは彼らが本当にライブイベントを開催してくれるまで、いや、してくれた後も、ずっとずっと私は彼らを応援していきたいと思っている。

でも私だけじゃだめだ。私一人の力じゃどうにもならない。

もっともっといろんな人にS+hという素敵なアイドルがいて、Frepというこれまた素敵なアイドルと切磋琢磨しているということを。
FIN*6というアイドル事務所には、他にも素敵なアイドルがたくさんいるということを知ってほしい。
欲を言えば、RT企画が数分で終わってしまうようなアイドルになってほしい。
数えきれないほどのリプライをもらうようなアイドルになってほしい。
気軽にリプライを送れないくらい、遠い存在の、超人気アイドルになってほしい。

沖田奈緒くんだけに人生を捧げているように前述してしまったが、私が人生を捧げているアイドルは彼ら全員だ。


支離滅裂な文章になってしまったが、最後にもう一度素敵なブログを紹介して終わりたいと思う。

 

S+h(スプラッシュ)をご存知ですか - きまぐれろまんてぃっく

このグループには、私が人生を捧げてると前述した沖田奈緒くんが所属している。
現在はメンバー6人で一つ屋根の下の共同生活をおくっているのだが、CD、ブログ、ツイッター、ゲーム内コンテンツのスプラジ、スプラッシュアワーなどにて、その一部を垣間見ることが出来る。
ゲームに関しては、どうしても課金しなくては先に進めなかったり、読むことが出来ないものもあるので尻込みしてしまうかもしれない。
そんな時はツイッターを覗いてみて欲しい。等身大の彼らを知ることができるから。
それから興味が湧いたらぜひともCDを購入してみて欲しい。前述しているスプラジの出張版を聞くことが出来る。
彼らと擬似恋愛をしたいと思ったら、ぜひともゲームにも手を出して欲しい。毎月1度、6人の内3人と擬似デート出来るゲーム内コンテンツ番組「スプラッシュアワー」がある。メンバーによってデートの内容が全く違うので、そこも楽しんでもらえたら嬉しい。
彼らのことを、もっともっと深く知りたいと思ったときにはゲーム本編もやってもらいたい。2014年秋頃、もしくはそれ以前から2015年デビューまでの間に、彼らの、それから対象となる1人に何が起こったのか、が把握できるだろう。

Frepというアイドルを知ってほしい。 - だれでもだいすき
このグループは、来月末、ようやっとデビューすることが決まった。
ここで正直な気持ちを吐露するならば、私は14年9月の結果発表時点では、彼らのことを受け入れるに受け入れきれていなかった。
ただ彼らだって純粋に「デビュー」という夢を追いかけてきたアイドルなんだと再確認することで、気持ちにゆとりができたというか。
とにかく彼らをデビューさせてあげたいという気持ちに、カチッと切り替わったのだ。
だから彼らのデビューが発表された時、年甲斐もなくわんわんと声を上げて泣いた。
彼らについては、まだ共同生活を行うのかどうかの言及はされていない……はずだ。
S+hと同様のゲームもあるので是非ともチェックして欲しい。

偉そうなことばかり書いてしまったが、私は単なるファンだ。
1人ではどうすることもできない非力で、ちっぽけなファンだ。
だから彼らを有名にするために力を貸して欲しい。
いや、手を取り合って、一緒に彼らを応援して欲しい。
もしこれを読んでくれているあなたが、ちょっとでも彼らに興味を持ってくれたのならば、私と一緒に彼らを応援してくれないだろうか。



※※※ここまで真面目/ここからぐだぐだ※※※

めちゃくちゃ偉ぶった文章になってしまった……。
普段は「待っ て待って待って;;;;むりmるいむりmるいmるいmるいむrみり;;;;;;やばい;;;;つらい;;;;あ~~~~~~~;;;;;ウェウェ ウッ;;;;、オキくんしゅきしゅき;;;;;;;アハーーーーーーーー?!!!!!?!??!!!!かわいい……しんどい……はあ……きっつ…………ア イドルだわ……たまらんアイドルだわ……」みたいな、語彙力のない喪女オタク代表みたいな言語しか喋ってないので、日本語として成り立ってなかったらごめんなさい。
何がいいたいかって言うと


まったくFIN∞のアイドルは、サイコーだな!!!

みんなも一緒に応援しようぜ!!!

 

ってことです。
ここだけ伝わればなにもいう事ないわ~~いままでの長文なんの意味もないわ~~むしろここまで読み飛ばしてくれたほうが、うんこみたいな文章読んでテンション下がることないからありがたいわ~~(大の字)
あ~~~オキくん最高だわ~~~たまらんアイドルだわ~~~~~
沖田奈緒というアイドルを目の前にしたら、メス声でちゃうわ~~~~
普段は「ウオオオオオ!!!!!」なんて野太い声あげてるゴリラも喪女も腐女子も夢豚もコミュ症も語彙力ないマンも(ここまで自分のこと)、女どころかメスになるわ~~~……つまり私はメスなの。

(普段は大体こんなノリです。
真面目なこと言ってますが「沖田奈緒くんかっこいいね!」って気軽に話しかけてやってください。
よそ行き顔で「ですよね~~><」なんて返すと思いますが、内心は「はにゃ~~ん♡ここにも沖田奈緒くんの虜になっちゃった可愛いハニーちゃんがいるぞ♡♡……ううっ、おばちゃんと一緒にオキくん応援しよう……オキくんに向かってメス声あげよう……」って思ってることが大半なので、うわこいつ気持ち悪いって気持ちで絡んであげてください。
ひとりさみしく語彙力のないツイート垂れ流してると思うので、一緒に応援しようって声かけてやってください)

 

*1:沖田奈緒くんのニックネーム(公式)

*2:CDに収録されている彼らの音声番組。ばりばりの肉体労働が多かったりする。通称/略 称:ネコ旅

*3:具志堅晃くん/S+hのメンバーでオキくんと同室

*4:S+hのファンの呼称

*5:2014年夏に行われていたオーディション企画のこと。詳細は公式HPやまとめを見てもらったほう が早い

*6:ファンタジー・∞(インフィニット)・ネイションの略称。S+hやFrepが所属する老舗アイドル事務所という設定